使ってみてはじめてわかる桐の米びつだとお米が美味しいままです♪

  • 2014-11-10
桐の逸品シリーズ「桐子モダン」 米びつ 10kg用

お米ってしばらくそのまま米びつに入れておくと
どうしても風味が落ちてきますよね。

しかしお米を美味しいまま保つ方法があるんです。
それは桐の米びつに入れること。

 

優れた抗菌・防虫効果・・・天然素材だから呼吸してるんです

 

昔から高級箪笥(たんす)の素材として使われている桐

高級箪笥に桐が使われる理由はその優れた抗菌・防虫効果

 

桐に多く含まれるタンニンには抗菌効果があるため、菌が繁殖しにくく
カビなどを防止してくれます。

 

またパウロニンやセサミンという虫が嫌がる成分を含んでいるため
防虫効果が高く虫が寄り付きません。

このパウロニンやセサミンは人体には害がないだけでなく抗酸化作用でお米の劣化を防いでくれるんです。

お米はいつもさらさらで湿気が中にこもりません。
天然素材なので呼吸をしており湿度の高い時には湿気を吸収。

またお米を最適な状態で保存してくます。

また釘などを使っていない「ほぞ組」という桐たんすに使われている
気密性の高い製法で作られているので外気の影響を受けにくく
虫の侵入も防ぎます。

 

 

実際にこの桐の米びつに入れ替えてからお米が美味しくなったと
いう声もたくさん聞かれ、「美味しいごはんが食べたい」という人に
口コミで広がって人いるようです。

 

毎日に食べるお米だからこそ、美味しく食べたい
そんな食にこだわる方へのプレゼントとしてオススメです。

 

 

 

 

 

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